Koki(コウキ)ボディメンテのCMのロケ地(駅)・撮影場所はどこ?

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キムタク(木村拓哉)と工藤静香夫妻の次女ということで注目を集めているKoki(コウキ)が、雑誌の表紙デビューに続いてCMでもデビューを果たしました。

この注目のCMは大塚製薬のボディメンテ。

人の行き交う雑踏の中でのKoki(コウキ)の存在感がとても印象的な作りに仕上がっています。

CMの中に登場する人はみんな外国人、そして建物の造りも海外を思わせます。

一体このKoki(コウキ)のボディメンテのCMはどこで撮影されたのでしょうか?

今回はKoki(コウキ)ボディメンテのCMのロケ地(駅)・撮影場所はどこ?と題してお届けしていきます。

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Koki(コウキ)ボディメンテのCM

それではKoki(コウキ)のボディメンテCMの動画を見て見ましょう。

ボディメンテCM 「海外挑戦/駅」編
15秒のショートバージョン

ボディメンテCM 「海外挑戦/駅」編
30秒のロングバージョン

ボディメンテCM 「海外挑戦/駅」編
CMメイキング映像

ボディメンテCM 「海外挑戦/駅」編
CM発表会

このボディメンテという商品ブランドに対して大塚製薬では、『アスリートの方だけでなく、何かに向かってチャレンジしていくすべての人にとっても「ボディメンテ」があることで「自信を持って頑張れる気持ち」をそっとサポートできる優しく頼りになる存在でありたいと思っています。』としています。

まさにモデルとしての活動を始め、またこの CMでも新しい挑戦を行うKoki(コウキ)のイメージとピッタリと言えますね。

CMの中のKoki(コウキ)からは若干不安がありながらも自分をしっかりと持った様子が伝わってきます。

CM発表会の動画を見ていても同様の雰囲気を感じますが、同時にまだ15歳という初々しさも共存しているところがKoki(コウキ)の魅力なのかもしれません。

Koki(コウキ)ボディメンテのCMのロケ地(駅)・撮影場所はどこ?

それではこのKoki(コウキ)のボディメンテCMのロケ地(駅)・撮影場所は一体どこ?という疑問を持った方も多いと思います。

ヨーロッパを思わせる石造りの建物、そして高い天井、行き交う人々・・・。

上記のメイキング映像を見られた方は「あっ」と思われたかもしれません。

冒頭に登場するANTWERPENの文字。

このKoki(コウキ)のボディメンテのCMの撮影場所はベルギーのアントワープ中央駅(アントウェルペン中央駅)でした。

日本では一般的にアントワープという表記をすることが多いですが、現地で使われているオランダ語の発音からアントウェルペンとすることもあります。

本当に立派なこのアントワープ中央駅、ベルギーの鉄道建築でもっとも素晴らしい例として広く見なされている様です。

天井の高い石造りの重厚な建物、まさにヨーロッパという感じですよね。

さてアントワープ中央駅のあるアントワープですが、ファッション好きな方にはアントワープ・シックス(ドリス・ヴァン・ノッテンをはじめとする6人のアントワープ王立芸術学院出身のデザイナー)で知られています。

また物語「フランダースの犬」に登場する少年ネロと犬のパトラッシュが教会に飾られたルーベンスの絵の前で悲しい結末を迎えましたね。

その教会がアントワープ大聖堂でした。

語学が堪能でモデルとしても注目を集めているKoki(コウキ)を初めて起用するCMなだけに、ロケ地の選定に関しては海外やファッションというキーワードが考慮されたのかもしれません。

また日本人なら誰でも分かる位に有名な物語の舞台であることも、意識されているのかもしれませんね。


出典:大塚製薬

まとめ

今回はKoki(コウキ)ボディメンテのCMのロケ地(駅)・撮影場所はどこ?と題してお届けしてきました。

この大塚製薬の新しいコンディショニング飲料ボディメンテのCMにてKoki(コウキ)が撮影された場所は、ベルギーのアントワープ中央駅でした。

またこのロケ地(駅)の選定に当たっては、このボディメンテのブランドイメージと、Koki(コウキ)のイメージの重ね合わせが考慮されているのではないかと思います。

今後も多方面での活躍が見込まれるKoki(コウキ)のこれからが非常に楽しみですね。

それでは最後までご覧いただき、どうもありがとうございました。

 

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